住宅ローン控除の確定申告は私たちにお任せ下さい!
東京税経センターへ依頼するメリット

● 住宅ローン控除の適用を受けるには確定申告を行う必要があります。
しかし、確定申告を行うには、平日の昼間に役所へ行ったり、住民票や登記簿謄本を取ったり、
適用の用件を確認したり、申告書をミス無く作成したりと面倒な手続きが必要です。

● 東京税経センターでは、毎年多くの住宅ローン控除の確定申告をお手伝いさせていただいております。
2005年の設立以来、累計で500名様を超える住宅ローン控除の確定申告を行い、
全ての申告について税務署から還付を受けております。
是非この機会に『簡単』『安心』『低価格』をお約束する当センターへご相談下さい。

●
こちらのページにて紹介している料金以外の費用は一切かかりません。
料金は申請書が完成した後に税務署へ提出する前にお支払いいただくことになります。
前払いでのお支払いではありません。
申告には色々と面倒な手続きが・・・
ご自分で住宅ローン控除の確定申告を行うには幾つもの手間がかかります。
- 手順 1.・・・住民票の取得
手順 2.・・・登記簿謄本の取得
手順 3.・・・必要書類の準備
手順 4.・・・確定申告書の作成
手順 5.・・・確定申告書の提出
-
市役所・区役所で取得します。
法務局で取得します。
申告書用紙を税務署で入手したりして書類を揃えます。
一つ一つ間違えないように作成します。
所轄税務署へ提出し、ミスがあれば書類の修正を行います。
また、次のようなことも・・・
× 役所の開庁時間は原則として平日のみ
× 不足書類がある場合、税務署に再提出が必要となり二度手間になる
× 必要書類の確認、必要書類の入手、確定申告の記入方法など、慣れない作業で時間と労力を大幅に浪費する
ローン控除での戻り金シミュレーション
控除でいくら戻ってくるのか見てみましょう。
| ローン残高 | ローン残高の
1.0% | 所得税からの
控除額 | 住民税からの
控除額 |
1年目 | 24,501,662 | 245,017 | 99,500 | 97,500 |
2年目 | 23,993,268 | 239,933 | 99,500 | 97,500 |
3年目 | 23,474,610 | 234,746 | 99,500 | 97,500 |
4年目 | 22,945,484 | 229,455 | 99,500 | 97,500 |
5年目 | 22,405,676 | 224,057 | 99,500 | 97,500 |
6年目 | 21,854,975 | 218,550 | 99,500 | 97,500 |
7年目 | 21,293,157 | 212,932 | 99,500 | 97,500 |
8年目 | 20,719,997 | 207,200 | 99,500 | 97,500 |
9年目 | 20,135,270 | 201,353 | 99,500 | 97,500 |
10年目 | 19,538,741 | 195,387 | 99,500 | 97,500 |
控除額合計 | 1,968,300 |
★ 3人家族の会社員・給与収入550万円(所得税99,500円 ※1)の場合
10年間で合計1,968,300円の税金が安くなります。
控除は最長10年間。
このように 住宅ローン控除は金額が大きくなるだけに、税務署のチェックも厳しくなります。
確定申告は今回1回きり!
平成24年分以降の住宅ローン控除は年末調整で行えますので、
来年以降の確定申告は不要です。